白鳳の里の楽しみ方をご紹介
白鳳の里うそつきとうふの日
12月8日はうそつきとうふの日
鳥取県には「12月8日に豆腐を食すと、1年間についたウソが帳消しになる」という言い伝えがあります。
古くは「誓文開き」といって商人が豆腐汁を食べたそうです。普段うそを言って商いをしているためだったとか。
豆腐の替わりにそばを食べる地方もあったようです。
白鳳の里では毎年12月8日、「うそつき豆腐の日」イベントを開催しております。この日は自家工房仕込の豆腐入り特製鍋をご提供しております。今年は「豆乳仕立て特製豆腐鍋」をご提供する予定です。
体が暖まったところで晴らしたいうそを一筆箋にご記入いただいております。
ご記入いただいたうそは、後日日吉神社で焼納していただきます。
インターネット「うそ」受付所
鳥取県伝統の「うそつき豆腐」。1年間を締めくくる毎年恒例の行事として、名水とうふが名物の白鳳の里が今年もお手伝いします。心の中に仕舞ったウソをパーッと晴らして、すっきり新年を迎えましょう!
今年の受付は終了いたしました。
こちらに頂きました「うそ」は、印刷して後日、日吉神社にて御焼納いたしました。
書き込みありがとうございました。